○大手企業から資本を入れ、子会社として参加したい皆様 ○中堅企業から資本を受入れ、子会社として参加、さらに親会社の株式公開を実現したい皆様 ○資本受入は、51%以上が多いですが、30%以上でも可能です ○子会社の社長としてそのまま引き継ぎたい ○後継者がいないため、資本受入と役員受入を検討する皆様
例)
☆資本受入のメリット 1.会社の社名、社員、役員もそのまま事業継続 2.親会社が株式公開すれば、ストックポション、従業員持ち株会による上場メリット 3..親会社の役員になる可能性もあり 4.ビッグビジネスへと展開できる
☆資本受入のデメリット 1.利益がある企業は、資本参加の可能性が高いが、利益がないか少ない企業は資本参加企業に限定がある もしくは、資本受入金額が小さい